ダウンロード(テンプレート) PR

【無料】光熱水費一覧表のテンプレートを配布しています

記事内に広告を含む場合があります

 

電気代・ガス代・水道代などの公共料金は家計簿に記録するよりも一覧表で管理するのが便利

なぜなら、シーズンによって使い方や金額が大きく変わるから。

(たとえば、夏や冬はエアコンや暖房機器の使用で電力消費が増えたり、夏は水温が高いのでガス代が安くなったりなど)

すなわち、公共料金は先月と今月の料金を比べるよりも、昨年同月の使用量と料金を比べるのがベスト。そんなときに一覧表のテンプレートが大活躍します。

このページでは、印刷するだけですぐに使えるシンプルな光熱水費一覧表のテンプレートを無料配布しています。



光熱水費一覧表のテンプレートの使用例

電気代・ガス代・水道代の明細が届いたら即テンプレに書き込み。

ゴチャゴチャしがちな明細は即捨てします。

実際に使ってみるとこんな感じ
光熱水費一覧表の使用例光熱水費一覧表の使用例

テンプレートを使うと、1枚で4年分の光熱水費を一覧にできます。

料金のほかに使用量を記入する欄を作りました。使用量を記入することで、料金の変更や引っ越しした場合も比較しやすいです。

公共料金は契約している会社や地域によって金額に差があるので、利用料金よりも使用量で比較しましょう。

光熱水費一覧表のテンプレートのダウンロード

<アップデート情報>
2020.05.18 光熱水費一覧テンプレートの配布開始。

サイズA4
ファイル形式PDF
光熱水費一覧印刷後のイメージ

ご利用にあたってのお願い(ダウンロード前に必ずお読みください)

テンプレートを
ダウンロードする

(Google Driveで開きます。

※ 通常Googleアカウントを持っていなくてもダウンロードできますが、一部の端末からはGoogleメールアドレスの入力が必要な場合があります。アドレスを入力した場合、こちらにアドレスが通知されることはありませんので安心してご利用ください。

  • ↑のボタンを押すと、Google DriveよりPDFファイルがダウンロードできます
  • Googleアカウントを持っていなくてもダウンロードできます
  • プリンターにA4用紙をセットして印刷してください
  • 用紙のサイズを「A4」に設定するのをお忘れなく

おすすめの印刷用紙

印刷用紙は普通のA4用紙でも問題ありませんが、おすすめはルーズリーフ用紙への印刷です。

家計管理や家計簿の印刷におすすめの用紙A4無地で30穴あいてるやつ

穴あき用紙に印刷すると、バインダーでのファイリングがかんたんに。

家計管理バインダー家計管理系の印刷物をすべてバインダーへ

貯金簿や特別費一覧表など、印刷→書き込みで管理するものが増えたときに便利です。

わたしが使っているルーズリーフ用紙はマルマンの「書きやすいルーズリーフA4無地」です。

印刷用の用紙ではありませんが、自宅のインクジェットプリンターで印刷しても、インクがにじまずキレイな仕上がりになりました。

「書きやすい」という名称なだけあってボールペンでの書き心地もよかったです。

上記の写真で使用しているバインダーは「無印良品のバインダーA4・30穴・ダークグレー」です。

さいごに

不具合やわからないことなどがあれば、ぜひInstagramのDM(@onichan.jp)やお問い合わせから教えてください✨

 

ブログランキングに参加中
記事が参考になったら
ポチっと応援お願いします

節約ブログのトップページに戻る